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揺れる谷間で彼を誘惑♡バストアップに欠かせない◯◯とは

投稿日:2017年6月1日 更新日:


胸が小さいのは遺伝」とか「上半身痩せ型だから仕方ない」なんて諦めるのはまだ早いです。アラサーになっても、まだまだバストアップできる可能性はあるんです

バストアップしたいと願う女性のために、魅力的なバストを作る秘訣をお教えします!

魅力的なバストづくりに欠かせない2つの要素

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魅力的なバストと残念バストを分けるもの、それは「乳腺」と「栄養」です。この2つの差が、胸の大きさや形、質感を左右します。それぞれにどのような働きがあるのかを知っておきましょう。

1.乳腺

胸が膨らみ始めたのが何歳くらいだったか覚えていますか?ほとんどの女性は、初潮を迎える頃に胸の変化を感じたはず。

ちょうどこの頃に分泌量が増えるのが女性ホルモン。女性ホルモンの分泌量が増えると、胸の大きさを決める乳腺が発達します。バストアップに「女性ホルモン」が欠かせないと言われるのは、乳腺の発達を促す重要な栄養素だからということです。

2.栄養

ダイエット後に胸だけ減ったという経験、ありませんか?それは、ダイエットによる食事制限で胸の成長に必要な「脂肪や栄養」が足りなくなってしまうから。細くても胸が大きな人は、胸に必要な栄養素がバランスよく摂れているのです。

豆乳だけ、大豆製品だけと単品で摂取しても、バストアップすることは出来ません。

女性ホルモンってどうやったら増えるの?

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バストアップのカギを握る乳腺は、女性ホルモンが多いほど成長しやすくなります。

でも、悲しいことに、体内で作られる女性ホルモンは28歳を境目にどんどん減ってしまうのです。つまり、何も対処しなければバストアップどころか、胸が貧相になってしまうということ。女性ホルモンの増やし方を3つご紹介します。

1.質のいい睡眠

睡眠不足は体や心の回復を妨げ、ホルモンバランスを崩す原因になります。女性ホルモンを無駄なく補うために、質のいい睡眠を心掛けましょう。寝る時間が不規則だという人は、まずは1週間、寝る時間を決めてみて。睡眠リズムが整うと、睡眠の質も高まります。

2.恋をする?

恋をするとキレイになる、なんて言われていますね。その理由は、ドキドキする時に女性ホルモンのひとつ「エストロゲン」の分泌量と、母性のホルモン「オキシトシン」の2つが増えるから。

つまり、恋をしていなくても、食べ物や飲み物でこれらのホルモンの分泌量は増やせます!オキシトシンは「ココア」や「イワシ」、エストロゲンはボロンを含む「キャベツ」や「ヘーゼルナッツ」などを摂取するのがおすすめです。

3.サプリメントで補う

女性ホルモンを増やそうと思って、分泌量を増やす効果のあるものを単品で食べ続けるのはおすすめでいません。女性ホルモンは、様々な栄養素をバランスよく摂取しないと分泌量を増やすのが難しいからです。

女性ホルモンの減少が深刻なアラサー世代におすすめしたいサプリメントはピンキープラス 。ほとんどのバストアップサプリに含まれている成分「プエラリア」。「ピンキープラス」はプエラリアに頼らないバストケアサプリです。

プエラリアという成分は、副作用の心配があります。成分と自分の体質があわないと、生理不順、ニキビ、肌荒れなど…ホルモンバランスが崩れるおそれも…!このピンキープラスなら「プエラリア不使用」なので安心ですね!
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おわりに

「あと少し胸が大きかったら!」と、高校生の頃から悩んでいる私。バストに良いと言われる食べ物を単品であれこれ食べ続けてみましたが、効果がないまま現在に至ります・・・。

女性ホルモンを増やすには、栄養バランスが欠かせないということが分かったので、再びバストアップに挑戦してみようと思います!


 

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